ネット用語

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ンゴとは【ネット用語集】

ンゴとは 語尾につける言葉で特に意味はない。 元々は、2chの野球ch発祥のネットスラング。 ドミンゴ・グスマンの楽天時代(2007年-2008年)に使われ出した言葉なので、2008年頃の言葉。 打たれたピッチャーの...
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過疎(かそ)ってるとは【ネット用語集】

過疎ってるとは 元々は過疎という名詞で、人が少ないことなどを指していたが、それらが動詞化したもの。 過疎ってる、過疎る、などで使われる。 元々は地方での急激な人口減少が原因で地域社会の機能低下が低下し、生活水準が下がってい...
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うpとは【ネット用語集】

うpとは アップロードを指すネットスラング。 アップをupと入力する際に、日本語入力をオンにしてローマ字入力すると「うp」になる。それをそのまま使用した言葉。 アップロードという言葉は一般的にはサーバーなどに端末からファイ...
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オワコンとは【ネット用語集】

オワコンとは 終わったコンテンツの略。 流行ったものや一時的に流行したものがある程度落ち着いてきたときに煽る目的で使われていたネットスラング。 2011年のガジェット通信が主催するネット流行語大賞で5位だったため、すでに古...
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概出(がいしゅつ)とは【ネット用語集】

概出(がいしゅつ)とは 既出(きしゅつ)のことを表すネットスラング。 ネットでよくある使い方で、間違えた漢字や読み方などをそのままスラングとして使う言葉の1つ。似たようなスラングに「巣窟(すくつ、なぜか変換できない)」などがある...
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なぜか変換できないとは【ネット用語集】

なぜか変換できない 読み方を間違えた言葉に対して使うネットスラング。例:ふいんき(←なぜか変換できない) ネットでは「読み方を間違えた漢字」をスラングとして扱うということが多かった。 良く使われていたのが概出(がいしゅつ)...
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乙(おつ)とは【ネット用語】

乙(おつ)とは 乙(おつ)とは「お疲れ」のネットスラング。 言葉を略しながら同じ読み方漢字を当てるよくあるパターンのスラング。乙自体はパソコン通信時代などからあるようで非常に古い。 意味としては通常のお疲れに加えて、煽り気...
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ググるとは【ネット用語】

ググるとは ググるとはGoogleで検索すること。 日本語でよくある動詞を表現する「~る」をgoogleという名詞につけ、かつ、短縮したもの。 非常に古い言葉で、日本でgoogleが広まる2000年代前半には、ネット掲示板...
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禿同(はげどう)とは【ネット用語集】

禿同(はげどう)とは 元々の意味は「激しく同意」で、これを略し、かつ、ネットでよくある、同音異義語の漢字に変化させたもの(サーバーを鯖とか、お疲れを乙とか、アカウントを垢とか)。 意見に賛同する際に使われる。 ネットスラン...
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orzとは【ネット用語集】

orzとは うつ向いている姿を現したアルファベットで、文章の最後につけることで落胆・失望などの感情を表す。 2000年代前半からあり、かなり古いスラングのため、SNSなどで使われる頻度はかなり減っている。ただ、たまには見る。 ...
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インスタ映え【ネット用語集】

インスタ映え(いんすたばえ)とは 写真共有サービスの「インスタグラム」(Instagram)において、評価される、インスタグラムに上げると見栄えが良いだろう、Instagramに載っているような、などのニュアンスで使われる。 用...
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草とは【ネット用語集】

草とは 「笑う」を表現することを草という。 文意によって異なるが「嘲笑」のニュアンスで使われることも多い。 他のネット用語に比べると、一般にも広まった感じが強く、2010年代においても、たとえ仕事だったとしても、個人チャッ...
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垢(あか)とは【ネット用語集】

垢(あか)とは 垢とは「アカウント」の略称として使われるネットスラングのこと。 ネットでよくある同音の漢字を音に当てはめただけの言葉(他にもサーバーの鯖とか)。 YoutubeやtwitterなどのSNSや、ゲームのアカウ...
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スマソとは【ネット用語】

スマソとは スマソとはネットスラングで「すまん、ごめん」ぐらいの意味だが、すまんが元々砕けた言い方な上に、ンを似た形のソに変換しているため、謝っているようには全く見えないのが特徴。 昔からあるネット用語で、一部の形が似ている文字...
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